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【朗報】なんとtool +がWordPress対応になり、ワンタッチ投稿できるようになりました!(3/10)

【2019年版】tool+(ツールプラス)をWordPressで運用するやり方Part2

だいぶ昔に書いた情報が古くなっていたので、何点か修正させていただきます。

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function.phpに追加するコード

上記ページにて、function.phpに特定コード追記を行いましょう!と書いてありますが、そのコードだと注意のエラーが出ます。

まぁ現時点では使えるけど、後々クリティカルエラーになる可能性があるため、今のうちに修正しておきましょう。

修正箇所は一箇所です。削除するだけでいけます。

下から3行目の

$init[‘apply_source_formatting’] = ture;

を削除しましょう。

つまり、全文書くと、正しくは、

add_action(‘init’, function() {
remove_filter(‘the_title’, ‘wptexturize’);
remove_filter(‘the_content’, ‘wptexturize’);
remove_filter(‘the_excerpt’, ‘wptexturize’);
remove_filter(‘the_title’, ‘wpautop’);
remove_filter(‘the_content’, ‘wpautop’);
remove_filter(‘the_excerpt’, ‘wpautop’);
remove_filter(‘the_editor_content’, ‘wp_richedit_pre’);
});

add_filter(‘tiny_mce_before_init’, function($init) {
$init[‘wpautop’] = false;
return $init;
});

となります。

ブロックエディタ運用でソースコードコピー投稿はダメ

tool+作成記事をWordPress投稿する場合、2種類のやり方があります。

ポイントは記事中の画像になります。

それぞれ解説します。

おすすめはクラシックエディタ運用で「下書き送信」

下書き送信すると、画像が自分のサーバーに保存されます。

そして、OGP設定(SNS投稿時の画像)も自動で保存されるため、「自分のサイトに画像を保存して表示させる」ことが可能です。

クラシックエディタなら下書き送信でまったく問題ありません。

ソースコードをコピーして記事作成はおすすめできません!

もう一つの投稿方法として、tool+記事のソースコードをコピーして貼り付ける方法があります。

これをすると画像がサーバーに保存されず、出典元サイトのURLから参照する形になります。

このままだと出典元サイトのサーバーに負荷をかけることになり、悪質な迷惑行為となります。

必ずクラシックエディタを導入して、下書き送信しましょう。

プラグイン不要でクラシックエディタが使える無料テーマ

私は基本的に無料テーマ推奨です。

有料テーマにしたところで意味のないことがわかったからです。

おすすめはルクセリタスです。

しかし、最近Cocoonもかなり良い感じです。アップデートを重ねてかなり進化しました。

プラグイン不要でクラシックエディタが使えます。ブロックエディタを使うか選択できるのです。

コメント欄もスレッド形式が可能なので、なかなかまとめサイト向きのテーマだと思います。

コクーン→https://wp-cocoon.com/

ルクセリタス→https://thk.kanzae.net/wp/

ぜひ使ってみることをオススメします!

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