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【朗報】なんとtool +がWordPress対応になり、ワンタッチ投稿できるようになりました!(3/10)

エックスサーバーで自分のブログやサイトをSSL(https)にする方法

ウェブブラウザによっては、SSL設定(https://~)をしていなければ「保護されていない通信」と表示されるようになりました。

こんな感じで・・・。

SSL設定をすることによって通信が暗号化され、サイトのセキュリティは格段にアップします。そのあたりの詳しいことは、


を読んでください。

上記のサイトにも書いていますが、まとめサイトで大事なことはSSL設定化することによるSEO評価アップです。簡単なので必ずやりましょう。

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エックスサーバー(サーバーパネル)でSSL設定方法

サーバーパネルにログインします。SSL設定を選択します。

どのドメインをSSL設定するか選択します。

独自SSL化できているドメインは独自SSLの個数が1個とか表示されています。0個はSSL設定できていません。

独自SSL設定の追加を選択します。

独自SSL設定を追加する(確定)を選択して完了です。

CRS情報は何も書かなくて大丈夫です。

これでサーバーの設定は完了するので、次はWordPress側の設定を変えます。これも簡単にできます。

WordPressのURL設定を変更する

サーバー側のSSL設定が完了したら、次はWordPress側の設定を変更します。
設定→一般からWordPressアドレスとサイトアドレスをhttpsに変更するだけです。

私はこの流れでいつも行っています。これでhttpでアクセスしても自動的にhttpsに遷移します。
簡単なので必ずやりましょう。

.htaccessの編集について

私の独自ドメインでSSL化してないドメインは.htaccessにコードが何も書かれていませんでした。ちょっとわかりませんが、どうもSSL設定をすると自動的に.htaccessにコードが追記されるぽいです。これで自動的にhttpsに遷移されるようです。

もし.htaccessを変に弄ってしまった方のために私の.htaccessコードを残しておきます。

SetEnvIf Request_URI ".*" Ngx_Cache_NoCacheMode=off
SetEnvIf Request_URI ".*" Ngx_Cache_StaticMode
# BEGIN WordPress
<IfModule mod_rewrite.c>
RewriteEngine On
RewriteBase /
RewriteRule ^index\.php$ - [L]
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteRule . /index.php [L]
</IfModule>
# END WordPress

このコードで自動的にhttpsのサイトに遷移するはず・・・です。

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