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成果を出せる人と出せない人の違いは非認知能力の差

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あなたは非認知能力という言葉を聞いたことがありますか?

非認知能力とは、IQや学力などで評価することのできない能力です。

私は最近この言葉を知りました。

そして、すごくしっくりきました。

頭が良くても「結果が出せる人と出せない人がいる」のは、この非認知能力の差なのです。

学歴って関係ないんです。(もちろん学歴は無いよりあった方が良いです。)

そこで今回は非認知能力についてとくに大事な部分だけを簡単にまとめてみましたので、ぜひ読んでみてください!

目次

グリット:やり抜く力

グリットとはやり抜く力です。

その名の通り、困難に立ち向かう力。

一番大切な要素です。

成果を出せる人は「グリット」の力が一番強いです。

副業を始めても稼げる人と稼げない人がいるのは、グリットの差ですね。

そう考えると副業やスポーツに関わらず、やり抜く力がある人は何をしてもうまくいきます。

精神論になりそうですが、結局のところ根性や気合が一番大切ということです。

「私は絶対やってやるんだ!!」という気持ちが人生を変えるのです。

セルフコントロール(自制心)

セルフコントロールとは自制心のことです。

自分をコントロールする力。

当たり前ですが自制心がない人間は成果を出しにくいです。

私もよくわかります。

自分に負けてサボりたくなりますもん。笑

でも、みんなそうだと思います。

人って弱いです。

甘えたくなります。

そして一度甘えるとあとは落ちるだけです。

いかに自分をコントロールできるか・・・!

私の課題でもあります。

成果を出すためにはやり抜く力は当然必要ですが、目標達成のために自制してコツコツ頑張る力も必要です。

レジリエンス(回復力/対処能力)

レジリエンスとは回復力・対処能力のことです。

わかりやすく言うと、「失敗してもすぐに立ち直る力」といったところでしょうか。

これも大事ですね。

正直、失敗しないことって絶対ないです。

失敗して当然で、失敗した後の反省やふり返りが重要です。

どれだけ次に活かせるか。

ずっと落ち込んでいるだけでは何も得られることはできません。

失敗するのが当たり前と思って行動すると案外楽に回復できます。

私は失敗には慣れているので、レジリエンス能力は高そうです。笑

まとめ

今回は非認知能力について、主にグリット・セルフコントロール・レジリエンスを簡単にまとめました。

その中で一番重要なのは、やはりグリット「やり抜く力」だと私は考えます。

やり抜く力はまさにすべての原動力です。

原動力があるから、自分を律して頑張ろうと思うし、失敗しても次に活かせる工夫をします。

原動力無しではセルフコントロールもレジリエンスも発揮できません。

結局、最終的には精神論になりますが、それが全てです。

すべては自分のやる気次第。

楽な道はありません。やるしかないのです!!!

コツコツ積み上げていきましょう~~!!!

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